【代表挨拶】

代表取締役  三浦 泰弘

社名エクシオンとは、
拡張・発展を意味するEX+『四恩』の造語です。
人が生まれてから受ける4つの恩に感謝し生きて行くことが『四恩』の本来の意味ですが、
会社も同じく生まれ存続する為には多くの皆様の支えが必要で、
その支えに感謝し報い成長する会社という意味で命名しました。


我々を支えてくれる「家族や仲間」の恩。
我々の仕事を支えてくれる「お取引先」の恩。
我々を信じて商品を買ってくださる「お客様」の恩。
我々でも商売がやってゆける
世の中を創って頂いた先人や「国家・社会」の恩。


これらの恩を忘れず、報いて成長していく事が我々の理念です。



【会社概要】

設立
1995年6月
資本金
1,100万円
役員
代表取締役 三浦 泰弘
取締役  佐藤 大介
取締役  菅野 達人
監査役  畑  廣
従業員数
24名(2012年9月現在)
本社所在地
〒980-0811 宮城県仙台市青葉区一番町3丁目3-6星和仙台ビル8階
TEL:022-722-5755 FAX:022-722-5266

※仙台駅より徒歩15分

東京営業所
〒101-0032 東京都千代田区岩本町2丁目1-19ファーストビル7階A号室
TEL:03-5829-4736 FAX:03-5829-4746

※JR神田駅より徒歩8分

【沿革】

1995年
株式会社エクシオン設立
2005年
宮城県より『地域中核IT企業』に認定される
2006年
手術同期記録システム「MFS‐Medical Forensic System」発売開始
2008年
東京営業所開設
2010年
内視鏡検査ファイリングシステム「MMR」発売開始
2011年
医療クラウドサービス開発
2012年
大阪営業所開設

【委託事業、補助事業 研究開発実績】

1997年
宮城県創造技術研究開発事業「DICOM対応病理画像システム」
1999年
IPA情報ベンチャー事業化支援事業「DICOM3準拠マルチメディアサーバーと汎用ビューア」
2003年
中小企業総合事業団、F/S調査事業「手術映像同期再生システム」
2004年
経済産業省、中小企業・ベンチャー挑戦支援事業「手術映像同期再生システム」
2007年
宮城県eブランド確立支援事業「MFS‐Medical Forensic System」
2009年
仙台市・宮城県 富県チャレンジ応援事業「医療用トレーサビリティシステム」
2010年
神戸国際交流財団 国プロジェクト「マルチモダリティ表示集中制御システム」